これは普通のスーパーに売ってました。

「マニ・ハポネス」
「マニ(ニにアクセント)」は、
南米スペイン語だとピーナッツの意味です。
なので、「日本のピーナッツ」「日本風ピーナッツ」
裏の表示を見ると「ベネズエラ製」
おお、珍しい…。
ピーナッツの周りに硬い衣がついていて、
さらにそれに塩と何かで味がついています。
幼少(小学校入学前)の頃、隣町の駅の売店で買った、
「ランチまめ」の味に似ています。
(駄々をこねてジイさんにバスで連れて行ってもらった 笑)
最近のものでいうと、「あじごのみ」の中の具のひとつ…。
そしてパッケージ下に注目。

「子供 村 円 例 年賀 内線 低」
(ちなみに「¡Que ricos!」は「何とおいしい!」)
どこから見つけてきた日本語なのか、
その経緯が非常に気になります。
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